


Riyoota(リヨータ)とSatsu(サツ)からなるユニット。
2004年に出会い、半年後に渡米。
2006年に帰国し、楽曲制作を開始する。ジャンルに縛られないサウンドでひと
つひとつの言葉をつむぐ。長崎、福岡にこだわって活動中。

1982年生まれ。福岡県出身。
幼少の頃より学校で覚えた歌に、母のピアノとエレクトーンで和音をつけ遊びだす。
中学生になりギターを手にし、初めてバンドを結成。その頃から音楽を仕事にすることを決意し、卒業後音楽学校に進学。在学中に「よさこい祭り」等に楽曲を提供。様々なバンドを経験した後、プロデュースワークに興味を持ち、SatsuとThe
Mercury Soundを結成。

1980年生まれ。長崎県出身。
音楽好きの両親の影響で、大学時代より様々なステージで歌い始める。
大学まで野球部に所属、高校時代には甲子園にも出場している。
大学卒業後Riyootaと出会い、The Mercury Soundを結成。本格的に楽曲制作に取り組む。
| 2004年 | 出会った二人は意気投合し、音楽、語学、人生の経験を求めニューヨークへ。 |
|---|---|
| 2006年 | 帰国後、本格的に活動を開始。 Riyootaは福岡で楽曲を制作。Satsuは東京で作詞とライブといった活動。 |
| 2007年 | 長崎で楽曲提供の依頼を受け「Never Ever」を制作。 好評を得たことから、それまで作っていた楽曲を含めた自主制作CD「Collection」をリリース。 また、長崎で行われたイベントでは、The Mercury Soundとして初めて二人でステージに立つ。 同年、福岡、長崎で活動することを決め、自主制作CD「Collection Number Two」の制作を開始し、 Riyootaは作詞と歌、Satsuは作曲にも積極的に参加するようになる。 |
| 2008年 | 2月29日、自主制作CD「Collection Number Two」を完成させる。 11月、自主制作ミニアルバム「Collection 2.5」を発表。 |
| 2009年 | 7月14日、インディーズデビューアルバム「First name」リリース。 |